| @ | 研究所所在地 | 山中眼科 (地図はこちらをご覧ください) |
| (メガネのオプト.コンタクトが視力研究所としてバージョンアップします) | ||
| A | 営業時間 | 必ず山中眼科院長の管理の下、協力して 医学的眼科的研究及び患者ケアーを行います。 山中眼科の午後診療時間と同じ(土曜不定期:院長学会出席のため) |
| B | 新スタッフ紹介 | 野 矢 正 (のや・ただし)氏 |
| その他 山中眼科スタッフ | ||
プロフィール![]() |
厚生大臣免許視能訓練士(ORT) SSS眼鏡士 元・眼鏡技術専門学校専任講師 視能訓練士学会会員 眼光学学会会員 著書・学会、研究会報告論文 立体視検査 装用テストの実際 近用眼鏡処方の手順 両眼開放屈折検査の手順 眼鏡&コンタクト精選問題集(上・下) 不等像を融像する能力について 眼鏡レンズにおける歪みの検討 色覚補正レンズの検討 眼鏡店で見逃しやすい眼疾患(総説) その他多数 (著書の写真はこちらをご覧ください) (眼鏡総合雑誌『眼鏡』 2001.9 P78) |
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| C | 推薦の言葉![]() |
野矢氏は 厚生省視能訓練士(ORT)斜視、弱視、緑内障視野検査の技術の向上に努め、 さらに大阪を中心にトップクラスの眼鏡士として 多くの有名な眼科の眼鏡屈折部門の向上と発展に貢献された方です。 現在でも全国の眼鏡関係者の指導や時には医師から相談や技術指導の依頼を受けるほどの全国でも屈指の眼鏡技術者の一人です。 特にアメリカ式フォロプターを駆使し、調節ラグを含めた 11項目の重要な検査項目の必要性を全国に指導 されようと 現在も努力され、現在では大手チェーン店さんの教育顧問としても幅広く活躍する方です。 野矢氏と私がタッグを組む事でよりパーフェクトな屈折診療が 可能となりました!! |
| D | ![]() 2008年4月 野矢さんが、眼科医会から「表彰」 されました。→ 僻地検診など 長年の貢献です。 |
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